REIKIヒーリングサロンsamatwa のんびりバリ島レイキのある生活♪

バリ島にあるレイキサロン・サマトワレイキマスターによる、ごくフツウの毎日の中で感じとる癒しや幸せの形、心の色々について語ります。

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Mさん美味しかった、なっしー!

先日、2年前にゴッドハンド養成コースを受講されたMさんが
再びサマトワでレイキのセミナーを受講されました。

Mさんは日本で接骨院を開業されています。

海外ではレイキは代替医療として医師や医療関係者が医療現場でも
使うのですが、日本ではまだその立場を確立していません。

Mさんも、当然患者さんの治療としてレイキを積極的に使用するという
スタンスはとってはおられません。
接骨院で出来る事は、現代医療の域とはまた別のもの。
治療領域の制限のある中で、少しでも患者さんの役に立つ事をしたいと
願うMさん。

例え遠回りには見えても自分自身のメンタルやカラダの問題を
レイキでしっかり整えておくことがひいては患者さんへの
よりよい治療の提供に繋がると考えておられます。

自分が健康を維持しつつ、前向きに自分ケアの大切さを考え実践
することで、多くのことを人にもシェアしていけるからでしょう。
また事実、Mさんが意識せずとも流れ続けるレイキが通っているその手で
受ける治療はきっと心地の良いものだと思います。

「人を治療する」というのは、医療技術や知識の善し悪しのみで
成り立つものではないのだということをMさんのお話を伺って
改めて感じました。

ヒーリングは治療とは呼ばないものの、施術の際は
わたしもこのことは、良く感じます。

接骨院には、高齢の方が多くいらっしゃるそうですが、
日頃の患者さんとの接し方、言葉の選び方や掛け方次第で、
患者さんのお顔の表情が明るくなったり、治療に前向きに
なったりすることがあるそうです。

それは時には、患者さんの着ている洋服の色について話題にしたり、
食べ物や趣味の話に発展することもあるようです。

ある時は、暗い色目の洋服ばかりきていたお年寄りが、
Mさんとのおしゃべりの影響で明るい華やかな色のお洋服を
選んで着てこられるようになったのだそう。
ただ服装が変わっただけではなく、その患者さんが生き生きと
するようになったのだとか。
洋服の色ひとつに気をつかったことで、自然と活力や活気のようなものが
湧いてきたのでしょうね。

こうしたことも含めて「治療」の一部であると言う事なのでしょう。

Mさんはレイキや、オーラ/チャクラの知識を、そういった
患者さんとのやり取りに上手に役立てておられました。

今回のセカンド、サードのセミナーでMさんとは更に
沢山のことをシェアリングできました。

ここには到底書ききれませんが、2日間とても充実した
良い時間をご一緒できてとても嬉しかったです。

Mさんからお土産に頂いた大きな見事な梨。
なっしー
ゆるキャラ「ふなっしー」がいる千葉県船橋市の特産品でした。

とってもみずみずしくって、甘くってシャキシャキで
本当に美味しかったです!
息子も大喜びでした。

スーツケースに忍ばせて、ドキドキで税関を通過してまで
お持ち頂けたことに、感謝感激です。

ごちそうさまでした♡

また、お会いできる日を楽しみにしております。


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レイキヒーリングサロン・サマトワ



[ 2014/08/16 01:36 ] サマトワ日記 | TB(0) | CM(2)
私もいろいろスーツケースに食料入れるときは緊張しちゃいます!
美味しいナシが届いてよかったですね〜。
こっちは果物豊富だけど、ずっといらしたら日本の果物は恋しいですよね。
[ 2014/08/16 13:21 ] [ 編集 ]
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[ 2014/09/02 19:39 ] [ 編集 ]
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